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    誕生日企画

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      またもやご無沙汰になってしまい、
      しかもとんでもないレベルでのご無沙汰になってしまい、
      本当にすみません。みなさま、お元気でしょうか?

      今日、久々に更新をするのは、来たる6月17日の
      風間俊介さんのお誕生日企画のお知らせのためです。

      風間俊介さん誕生日企画2013'’(こちらからどうぞ)

      どのような企画か簡単にお伝えさせて頂くと、
      期間限定で掲示板を設置し、そこへ皆さまからの
      風間くんのお誕生日に向けてのメッセージを書き込んで頂き、
      企画終了後に、そのメッセージを風間くんに郵送しよう!
      …というシンプルなものです(笑)

      この企画は「-Just my style Just-」のまうみさんと共に
      毎年行ってきたものです。
      この企画が何年目を迎えているのか記憶に定かではありませんが(笑)、
      毎年多くの方のご参加によって支えられてきた企画です。
      皆さんの参加がなければ企画自体がとっくに立ち消えて
      いたに違いないと思うと、感謝してもしきれません。
      どうぞ、今年も皆さまの清き一票…ではなく、風間くんへの
      熱き思いを掲示板へと綴って頂ければ嬉しく思います!

      「純と愛」で風間くんを知り、この誕生日企画のことも
      初めて知った…という風間ファンさんや、ファンというほどじゃ
      ないんだけど、風間くんは気になってるかな?という方にも、
      ぜひぜひ遠慮せず参加して頂きたいと願っています。

      以上、お知らせでした(笑)


      このブログのことは、また後々考えてゆきます。
      放置しっぱなしは良くないと思いますので。

      mitiyo * 風間くん * 18:12 * comments(5) * - * -

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        コメント

        あまちゃんになって2ヶ月ちょっと。
        結局毎日見ています。
        こういう平和さが、
        万人受けするんですね〜

        面白いと評判で、
        確かに面白い(だけ)けど、
        その裏には、
        なんだか純と愛が出来の悪かった朝ドラのように、
        扱われているように思っちゃいます。



        風間くん情報ありがとうございます。
        またテレビ見ますね
        Comment by ねまま @ 2013/06/12 7:31 AM
        誕生日のメッセージ。
        おかんの年齢の私が彼に贈ることのできる言葉は思いつかず
        若いかたにおまかせしました(笑
        Comment by ねまま @ 2013/06/12 7:34 AM
        ねままさん、ご無沙汰しております。
        コメントありがとうございました!

        「あまちゃん」、ご覧になっているんですね。
        実は私は観ていなかったりします。
        元々朝ドラ視聴の習慣がなかったので、
        やはり余程お気に入りにならないと半年間毎日
        朝ドラを視聴し続けることができない根気なしです(笑)

        「あまちゃん」は最初しか観てないので感想等は
        書けないんですが、視聴していた頃は「王道な朝ドラ」
        という印象が強かったです。大きな起伏もなく平和で。
        でも、それが朝ドラで、「あまちゃん」が好評なのをみると、
        そういう雰囲気のドラマを多くの方が朝ドラには
        求めるのだろうなと改めて実感しました。
        それを思えば「純と愛」の苦難の連続というジェット
        コースターぶりは、やはり朝ドラとしては
        異色でしたよね(笑)
        「あまちゃん」と「純と愛」は基本的にベクトルが
        全然違うので比べることに意味がないと思うのですが、
        今はまだ何かと比較されるのが辛いところですね(笑)
        けれど、私にとっての「純と愛」の半年間はとても
        有意義な時間だったので、その思いをこれからも
        大切にしていきたいと思います!

        誕生日企画は遠慮なく参加して頂きたいです!
        でも、参加頂かなくても、ねままさんの風間くんへの
        思いも伝わってきましたよ。「救命病棟」楽しみですね!
        あ、もちろん、気が向いたらぜひ参加してくださいね♪
        Comment by ミチヨ @ 2013/06/13 10:30 PM
        ミチヨさん、お返事ありがとう。
        もう少し語りたくなったので、
        失礼します。

        純と愛は、
        見たあとすっごくいろんな事を考えさせられたし、
        それを自己投影もして、
        自分の人生の反省やら、
        泣きたいほどの後悔を思い出したり・・・
        毎日そんなことばかり考えました。

        純のキャラクターは、
        見た目には明るそうでしたが、
        実は暗いものを抱えていることはすぐわかりました。

        他の登場人物も、
        現実ではないデフォルメされた世界と思えば、
        キャラクター設定もわかりやすかったですね。

        あまちゃんが「陽」のぶぶん、
        つまり善だったり、喜びだったり、
        前向きな明るさがいまのところ際立っていますが、
        純と愛は、みたくもない「陰」の部分、
        そんなものばかり次々やってくる。
        見ていて気持ちがいいわけないですね(笑

        あんなに不幸なことは起こらない。
        そう思うかもしれませんが、
        心の不幸は見た目にはぜったいわからない傷を残して、
        純や愛やその周りの人たちの心で、
        消えずに残っています。
        傷ついた心をいやすということはそんなに簡単なことではありません。

        純が愛とめぐり合ったことで二人が信じあい自分を取り戻してく姿は、とてもよかったと思います。
        めぐり合えない人もいるわけですから。


        私は自分が迷ったときは、
        人の意見よりも本を読むことにしています。
        哲学の本を読むのが好きですが、
        生きること、死ぬこと、自分の存在、
        そういうことを「考えること」あるいは何か気がついた人には、
        あのドラマはとても深いものだったと思います。
        ミチヨさんにはそういう気持ちを理解していらっしゃるようで、
        とても共感しました。
        いつも楽しく読ませていただきました。


        この世の中でどうして自分は生きていくのが辛いんだろう。
        なぜそれでも生きているんだろう。

        その答えや希望を、
        すこしは感じ取ることが出来ましたが、
        ミチヨさんはどうでしたか?


        はじめてみたとき、
        風間くんがタイプだったので、
        それに惹かれて途中から見始めたけど、
        ドラマもとてもよかったと思うので、
        前のドラマは最悪、とか書かれているとちょっぴり、
        腹立たしかったりしてね、

        最終回。
        結局、人はひとりで生きていかなくてはいけない。
        でも、信じるもの、愛するもの、
        そして、自分が愛され信じられた記憶は、
        人を強くするんだな、と思いました。
        そうやって、人は死によって形はなくなったとしても、
        いき続けるんだな、と感じました。

        ああいう終わり方でよかったと思います。
        愛くんは主人公ではないので。
        純の未来ということで言えば。

        でも、二人のラブストーリーとしては、
        幸せな日々を今頃送っていてほしいですけどね。
        赤ちゃんがいて・・とか。

        難しいかもしれないけど、
        純と愛の隠れテーマを語る、とか、書いてください。
        コメします。
        楽しみにしてます。


        暑いですがお体に気をつけて。





        Comment by ねまま @ 2013/06/14 9:51 AM
        ねままさん、改めての「純と愛」への感想を
        聞かせてくださってありがとうございます!
        放送中の思いを私も久々に思い出しました(笑)

        そうですね。とにかく「純と愛」は観た後に難題を
        突きつけられたような気分になって、それを自分の中で
        どう消化するのか。それに一生懸命だった気がします。
        一見、純や愛やその家族たちに降りかかるのはとても大きな
        不幸や苦難のようではあったけれど、実は誰の身にも起こり得る
        そんな問題ばかりで、身近な問題ばかりだからこそ、視聴後に
        重い気分になることも多かったんじゃないのかなと思います。
        それと、人間の負の部分…、性(さが)とでもいうのでしょうか。
        人として生きている以上は切り離せない、人の負、自分の負を
        突きつけらることも多かったので、そこでの葛藤も大きかった。

        しかも、「純と愛」では問題や葛藤に対する明確な対処法を
        あまり与えてくれなかったんですよね。問題は投げてくるけど
        答えや方法は個々人で考えてほしい…という、
        まるで禅問答のようなドラマだったなーと感じます(笑)
        とにかく考えよう考えましょうと言われている気がして、
        テレビやドラマから答えを与えてもらうことに慣れていた
        身には、本当に異色な作品でした。
        「考えよう」ということが、遊川さんの意図だったのかは
        本人のみぞ知る…ですけれどね(笑)
        でも、「あきらめない」「信じる」「貫く」というような
        テーマは作品を通して一貫していたように感じます。
        そして、ねままさんの仰るように人は一人で生きてはいけない。
        だからこそ人との繋がりや、何にも増して「家族の大切さ」が、
        この作品の大きなテーマとして常に中心にあったんだと思います。

        私は哲学的なこととは無縁な生き方をしてきましが(笑)、
        もしも私の考え方にねまさんが共感してくださったとしたら、
        それは多分母親の影響かなーと思います。
        母とは昔から死生感とか生き方とか価値観とか…、
        そんな話しをたくさんしてきましたので。
        子供の頃は父が海外赴任や単身赴任で殆ど家にいなかったので、
        母の影響をたっぷり受けて育ったのだと思います(笑)
        我が身を振り返っても、親から受ける影響というのは
        多大なものだと感じます。

        隠れテーマですか!うわー、これまた難しいお題!
        単純に「好きな場面」とかの方が語れそうな気がします(笑)
        もしも、また記事更新していた時にはコメント頂けると
        本当に嬉しいです!久々にお話しできて嬉しかったです♪
        ねままさんもご自愛くださいね。
        長文失礼しました。
        Comment by ミチヨ @ 2013/06/15 4:01 PM
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